都市伝説とアメリカの話はこちらです
年が明けてもう半月経ってしまいました。早いですね。
色々と書きたいことが溜まっていたのですが正月休みだけでは消化できませんでした。借り物のPCなので遅々として進まずです。
メールを送ってくださった方がいたら返信できなくてすみません。今はとにかく自分の仕事(書き物)のほうを優先しています。
ご報告。あれから新館のnoteのほうで少しずつ記事を書いています。
しばらくしたら消すかもしれませんがリンクしておきます。
アメリカの話はこちらですよ。
(先日ある方から「アメリカの話にも触れてほしい」と言われたのですが、アメリカの話はこのように別館で書いています。些末な政治の話ではなくてもっと長期の本質的な話です)
読者の皆様には
「最近の吉野は都市伝説のほうに行ったのか!?」
と驚かれているかもしれませんが笑、そうではなく。
ただひたすらずっと一貫した話をしているのです。
今回の話は今まで当ブログにも書いてきた知識の総まとめという感じです。
このような時代の本質に気付くことができたのも占星術の知識のおかげ。
分かる人には分かる、はず。
自分でも不思議なのですがいよいよ様々な知識が繋がってきました。
『吊るされた男』※とは、なるほどこういうことかと思ったり。
※私の出生ホロスコープで重要なサビアンシンボル。広い視野で俯瞰して見渡すことができるようになる、という意味のシンボルです
それにしても今の時代は、智恵の神と光明の祭りみたいですねえ。この時代の流れも予め用意されていたのかもしれません。

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