久しぶりに読んだスピ本は、エベン・アレグザンダー氏の『プルーフ・オブ・ヘブン』です。
昔買って積読していたものを正月休みに掘り出して読みました。
プルーフ・オブ・ヘヴン―― 脳神経外科医が見た死後の世界 (ハヤカワ・ノンフィクション文庫) 文庫
(アマゾンをリンクしています。読者レビューは参考になると思います)
今さら何故この本を掘り出して読んだのかと言うと、去年末にこんなご質問を受けたからです。
「死後の世界って本当にあるのですか? (自分は、死後は無だと信じたくない)」
別ジャンルを経由し当ブログへ来られた方からの質問でした。根本的でストレートな問いを新鮮に感じました。
今さら何故この本を掘り出して読んだのかと言うと、去年末にこんなご質問を受けたからです。
「死後の世界って本当にあるのですか? (自分は、死後は無だと信じたくない)」
別ジャンルを経由し当ブログへ来られた方からの質問でした。根本的でストレートな問いを新鮮に感じました。