昨夜テレビ番組で伏見城「血天井」が紹介されていた。
忘れもしない、私が修学旅行で見たあの「血天井」だ。
あの日から自分の運命が変わった。通常の意味を越えた懐かしさを抱く。
番組は宝泉院(大原三千院の参道奥にある寺院)だったのだろうか? 途中から見たので分からないのだけど、 同じ伏見城のものであることは確か。鳥居元忠氏の人生が紹介されていた。

こちらは筆者の前世をサンプルとして、「ドラゴンヘッド/テイルは過去世の性格なのかどうか?」考察した記事です。
⇒前世(仮)、ドラゴンテイルへ歩いた見本人生
※一度公開しましたが、今回の記事整理にともない限定公開としました。前段の話はこちら
記事『前世(仮)、ドラゴンテイルへ歩いた見本人生』では、特に

〔以前「はてなブログ」で公開した記事、移動です〕
今週のお題「理想の老後」
険悪な話が続いて疲れたので【お題】へ乗ってみる。
虫とスピリチュアルが苦手な方は、ごめんなさい。この記事を見ないよう避けてください。
ゾロ目ふたたび
ここのところ数字のゾロ目を見ることが増えた。
〔この記事だけ読んでいる方のために解説〕
こういったゾロ目の数字は「エンジェルナンバー」と呼ばれ、高次霊たちからのメッセージだとされる。
神秘分野ではメッセージ性のあるシンボルを「オラクル(神託)」と呼ぶ。エンジェルナンバーも神託の一種。私の経験上、オーディエンスたる高次霊たちは地上の言語を扱うことができないので数字や図形でメッセージを伝えようとしてくる。
ゾロ目などは神託の最たるもので、高次霊たちが使いやすく・地上人の目につきやすいため使われることが多いはず。
(オラクルかどうか判断の仕方: 車のナンバーはユーザーが意図的にゾロ目を申請していることが多いので除外したほうが良いと思う。ただしデジタル時計でゾロ目を見た直後、全く同じゾロ目の車ナンバーを見た時など重なった場合はオラクルとして受け取るべきだろう)
あれ以来、333などは毎日のように見る。
先日書いた999は自分としてはめずらしかったので思わず反応したが、ここ数日でも「444」というゾロ目を見た。
しかもこれがまたブログのアクセス数だったので地上のオーディエンス(文字通り観覧されている読者様)の力も反映されている気がして嬉しかった。

メールのやり取りにて、公の役に立ちそうだと思ったお話があったので恐縮ながら引用して回答させていただきます。
(いつもながら引用してすみません)
占星術に関する回答です。
少し前にメールでいただいたテーマですが、ダークな話なので躊躇して書くのが遅くなりました。すみません。
ある殺人犯のネイタルホロスコープ

この記事が「一流」や「二流」などと格付けしていることについて私はどうかと思うし、コメント欄を見ると同じ意見の批判が多い。
ただ、「一流」「二流」をビジネス的な地位や富ではなく、単純に教養の質と考えれば、当たっているところもある。
特に海外の読書人の読み方には共鳴する。

ブログ更新が滞って申し訳ないです。近親者が急逝したため長文が書けなかったものです。
こんなプライベートなことを書くべきではないと思って控えていたのですが、その人の亡くなり方があまりに見事で広くお伝えしたくなりました。

心理テストサイトを眺めていたらこんなテストを見つけました。
これはネットに流れているテストのうちでもなかなか専門的で、高度なのでは。ロールシャッハで診断されます。
⇒〔精神健康診断〕正確なサイコパステスト
筆者結果、貼り付けておきます。

久しぶりに輪廻転生に関する話。
医学的な話ではありませんので雑談としてお読みください。
記憶喪失の花嫁
家族が観ていた番組、『さんま・玉緒の夢かなえたろかSP』で記憶喪失の女性(丸山さん)の話を見かけた。
丸山さんは交通事故に遭い、「解離性健忘症」を患ってしまったという。
家族や恋人のこと、人生で起きた出来事の全てを忘れてしまったのだが、トイレへ行くなど本能的なことは覚えていて日常生活に支障はなかったらしい。
大変だったのは朝起きるたびに記憶がリセットされること。